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■各2,970円(税込) / LP(レコード) / JPN / ユニバーサル



・TERRY CALLIER / OCCASIONAL RAIN 

フォーク~ジャズ~R&B~ブルースなどをベースにした、シカゴ出身の伝説的黒人シンガー・ソングライター、テリー・キャリアー。哀愁をたたえたメロディー、慈愛とスピリチュアリティーに満ちた歌心が胸を打つ「オーディナリー・ジョー」を収録した、1972年のカデット第1作がアナログ盤でリリース。プロデュースは、ミニー・リパートンも在籍したロータリー・コネクションなども手がけたチャールズ・ステップニー。



・TERRY CALLIER / WHAT COLOR IS LOVE 

テリー・キャリアーによる1972年作品がアナログ盤でリリース。ソファにもたれかかる憂える瞳。哀しく美しいジャケットに包まれた、深く心に染みるフォーク・ソウル。少しヴィブラートのかかった寂しげな声が、心の中に潜む何か熱いものに触れる。メロディーの切なさ、甘美な憂愁に胸を締めつけられる一枚。




・TERRY CALLIER / I JUST CAN'T HELP MYSELF

シカゴの偉大なソウルマン、テリー・キャリアーのカデット最終作がアナログ盤でリリース。ラリー・ウェイドがプロデュースした、マーヴィン・ゲイ的なニュアンスを感じさせる「(アイ・ジャスト・キャント・ヘルプ・マイセルフ)アイ・ドント・ウォント・ノーバディー・エルス」やポール・ウェラーを思わせる瑞々しい疾走感の「ガッタ・ゲット・クローサー・トゥ・ユー」など、まっすぐなソウル・ミュージックへの志向が清らかに結実している。1973年作品。



・ODYSSEY / ODYSSEY

モーウェスト・レーベルを象徴する白人・黒人混合バンド、オデッセイが1972年に残した唯一のアルバムがアナログ盤でリリース。ジャンルレスで様々なサウンドを内包したその音楽性はモータウンの中では異色ながらも、1990年代以降の再評価が著しい作品。



・COKE ESCOVEDO / COMIN' AT YA!

コーク・エスコヴェードによる1976年発表の名盤がアナログ盤でリリース。イントロのブレイクに軽やかに切れ込んでくる、心地よいワウのかかったギター・カッティングがグルーヴィーなジョニー・ブリストルの名曲「アイ・ウドゥント・チェンジ・ア・シング」の傑作カヴァーを収めたセカンド・ソロ。思わず腰が動くダンスフロアを揺るがすファンク・チューン「ランナウェイ」、小気味よいパーカッションが爽やかなホセ・フェリシアーノ作の「ステイ・ウィズ・ミー」も収録。



・ERIK TAGG / SMILIN' MEMO

スティーヴィー・ワンダーの影響を感じさせるアメリカ人シンガー・ソングライター、1973年のファースト・アルバム。オランダEMIからのリリースだったため、レア盤としても知られている。ブライトな海岸線沿いのドライヴという趣きのAORグルーヴ「TELL-TALE EYES」は、ギターの刻みに転がるようなエレピ、伸びやかなヴォーカルが心地よい逸品。盟友と呼ぶべき存在のリー・リトナー、初期デヴィッド・フォスターも参加。(1975年)


・MINNIE RIPERTON / PERFECT ANGEL

シカゴ出身のディーヴァ、ミニー・リパートンの『Come To My Garden』後の再デビュー盤にして1974年の金字塔がアナログ盤でリリース。永遠の名ラヴ・ソング「Lovin’You」はもちろんのこと、ドリーミーな「Take A Little Trip」、メロウでラヴリーなタイトル・ナンバーなど、すべてが名曲揃いのエヴァーグリーン盤。サウンド・プロデュースは彼女がバック・コーラスを務めていたこともあるスティーヴィー・ワンダーだが、権利関係でクレジットは変名。


・BRANDY BUNCH / MEET THE BRANDY BUNCH

まだ初恋しか知らないようなブラザー&シスター3+3が出会った、キャンディー・スマイル・ソフト・ロックの素敵なモニュメント。他愛ない小さな恋のメロディー、そこにある本当のきらめきに気づかせてくれる最高にイノセントなハーモニー。ハッピーに弾み、熱く胸を焦がす極めつけの名曲「I BELIEVE IN YOU」、甘く切ないミレニウムのカヴァー「I JUST WANT TO BE YOUR FRIEND」。たとえ夢みる頃を過ぎていても。(1972年)


・ALZO & UDINE / C'MON AND JOIN US!

シンガー・ソングライターのアルゾ・フロンテがパーカッショニストのユーディーンと組んだ、ノーザン・ソウル×フォーキーなテイストが全曲最高の名盤。12弦ギターとコンガの清々しい響きにピースフルなハーモニー。フィフス・アヴェニュー・バンドにも通じるラヴリーなホワイト・ソウル・フィーリング。ひときわ爽やかな「HEY HEY HEY, SHE’S O.K.」にはパーフェクト・レインボウを見る想い。


・DUSTY SPRINGFIELD / WHERE AM I GOING

スウィンギン・ロンドン娘の中でいちばんファンキーな歌声の持ち主。そのソウル・チャームはすべて『DUSTY IN MEMPHIS』の中にあるが、もうひとつ、モッド・ガール・サイドとのバランスで彼女のスマートさをフィーチャーした1967年の輝かしい傑作。「DON’T LET ME LOSE THIS DREAM」でのアレサ・フランクリン解釈の素晴らしさといったら。「I CAN’T WAIT UNTIL I SEE MY BABY’S FACE」の甘酸っぱいイントロはセイント・エティエンヌが引用。(1967年)
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